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Dr.Jekyll and Mr.Hyde

2007年09月09日
I visited a writer museum today.
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ロバート・ルイス・スティーヴンソン(Robert Louis Balfour Stevenson)
He was born in Edinburgh,and he wrote『ジキル博士とハイド氏』(Dr.Jekyll and Mr.Hyde) & 『宝島』(Treasure Island) etc.
ロンドンが舞台のこの有名な恐い話を書いた作家が同様に小さな子供のための優しい本も書いていた。
彼は病弱で療養がてら転々と住まいを変えて、ハワイのサモア島で亡くなったんだそうな。
優しそうな風貌に少々びっくりした。
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彼の絵本を読んでみた。
地球の裏側で「朝のリレー」と同じようなこと考えてたんだね。
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街角のバグパイプ弾きのお兄さんの楽器を取り上げて真っ赤になった酔っ払いのおじさんが吹きだしたら、あんまり上手で人がたかってきて写真撮ったりして、演奏者のお兄さんは(右の人)苦笑い。
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教会の周りを歩いてると結婚式に出会う。
花婿も父も列席者も男性はみんなスカート。みたいなキルト。
スコットランドで、間違えてもスカートって言わないようにって先生のホレーシオが言ってたっけ。
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コメント
★絵本
 「ジキル博士とハイド氏」も「宝島」も遠い昔に読んだことありますが作家までは詳細に知りませんでした。絵本は幾つになっても
魅了されますね! スキンヘッドのRiRi丘ケッコウ目立ってますよ!直ぐ視界に入り眼からウロコと火花★★・・・が同時!!
毎日楽しみにしてます! 貪欲な秋です!
読み聞かせ
いっぱい絵本を読んでやりましたが、親も楽しんでますよね。
子供と一緒の絵本の世界に入って楽しんで・・・子育てもいいものですね。
宝島は、分厚い本を姑が孫らに読んでくれてたのを思い出しました。
今日は、ボタニカルガーデンまで歩いてきまーす。
あっという間の一年。。。
沢山の人との出会いと別れ
すごくいい体験ですよね~
改めてririさんの偉大さを感じた一年でもありました。

放浪の旅にいつも便乗させて頂いて感謝^^
生涯外国に行くことは 叶いそうにないので
色んな景色をここで見れることが楽しみです♪

体調にはくれぐれも気をつけて
エンジョイしてくださいね~~

私もここから一緒に楽しませて貰ってますよ~☆
ririsick
ririさんが旅立って、まだ一週間ですけど、私はリリーシックです。エジンバラはあとどのくらい居る予定ですかー?
昨日コートールド美術館に行ってきましたよー。有名な画家が凝縮されて見やすかったです。あの絵、意外に小さいですね。
絵本
絵本面白そう~。朝のリレー好きだからこの本も読んでみたいわぁ。
あ、TATOOはmixiのほうご覧になってね~。
広島みかんちゃん、ひさしぶりじゃー。
忘れられてなかったー、安心じゃー。
相変わらず、D企画は忙しいんじゃろうねー。
私は、ぼーっと時間の制限の全然ない生活をしてるから、ますます能天気です。
ホントに一年って早いねー!
知らないところでいろんな国の若者と友達になったのが嘘みたいな気もする・・・・。
不思議体験じゃったよ。
みかんちゃん、海外はそう遠くないよ。
子育てが終わったら何時でもいけるよ。
仕事の合間に、海外格安チケットのとり方をチェックするといいよ。宿は、ユースホステルが安くて面白いし。
いつか、一緒に行こうやー。
こっちもEMIシックよ。
一人はのん気だけどやっぱちょっちさみちーね。

エジンバラは歩き倒してもう行くとこが無くなったからそろそろ移動しようかと思うんだけど、明日のお天気次第で。
天気がちょっと荒れてきてすっげー強風だから大荷物もって移動はきついかも。
お金がいーーっぱいあったらスコットランドの北のほうの大自然がいっぱいのとこを汽車で回りたいけどね。
でも、果ての方行くともっとさみしくなるよね、きっと。
あの美術館、色々ごちゃまぜだけどいいね。
初めて観た作家の心に残る作品が他にもあったよ。
ロンドンは芸術の宝庫だね、今思うと。
ナショナルギャラリーひっぱって広島まで持って帰りたいわーー。
あんこちゃんのタトゥー!
星鶴だよねー、かわいいだろうな。
うろんも良いと思ったけどね!
どんなんか、楽しみーー。
しばらくぶりの日本だろうから、楽しんで気をつけて帰ってらっしゃーい。

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