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宮武裕と因幡誠とアイリッシュの夜

2013年11月23日
カモメのばぁばぁ常連アーティスト宮武裕さんの作品を、もう一度みたいと思い続けておられたお客様から連絡をいただきました。
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今日、このブログに記録している作品の数々を観ていただいたらとても喜んでいただきました。
何年前に観たものでも心に残って、いつか欲しいと思われる作品って凄い!






因幡誠 油絵展
11月21日(木)〜27日(水) 福屋八丁堀本店7階 美術画廊(最終日午後5時閉場)

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絵の感想を聞かれたので、「モデルの奥様への愛情をひしひしと感じます。」といったら、「そんなことないっすよー。」って言われましたが、ririはそんなことありだと思います!



夜は、バグパイパーSUGIさんに教えてもらってアイリッシュライブに行きました。
めっちゃ楽しかった~♪ 
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うちの双子の卒業した安古市高校の先輩の亜矢ちゃんと、ギネス飲んでポテト死ぬほど食べました!!

お留守番してくれた都ちゃんありがとう。助かります!




☆ふくしま共同診療所の建設基金に募金しました。
昨年12月に、仮設の診療所が開院しているそうですが子供たちの甲状腺検査などを住民たちの手による診療所でも検査しようという施設です。
募金額は、30.000円。
カモメ五周年記念の入場料から経費を引いた金額と、田中聡さんなどが寄付してくださっているハガキの売り上げ金です。
無料で演奏してくださった「ひろしま口笛クラブ」他の出演者の皆様と、ボランティアで受付やお手伝いをしてくださったみなさん、ありがとうございました。


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コメント
福島のニュース
新聞でしか情報得られないけど、今まで2回程、震災を経験された方のお話を聞かせてもらう機会があった。想像できない状況にも関わらず、とても前向きで明るいのが印象的だった。お国言葉がとっても温かかった。
忘れない事、大事にしなくちゃね。
みの子
震災だけでも大変だったのに原発事故が重なって被災地方面の方たちにはまだまだ元通りに暮らすには問題が多いことだと思うけど、広島にいるとそういうことがよく分からないし、実際に何が役に立つことかもわからないもどかしさもあるんよね。
忘れないように思っているだけでもね。
No title
皆様の温かいお気持ちに感謝いたします。
特に原発避難区域の人たちは一生分の放射能浴びましたし、半減期があったとしてもまだまだ続くのです。もう忘れている人達が多い中でギャラリー鴎の皆様に御礼申し上げます。私も汚染された魚類は口にすることも出来ずショックでした。福島県の浜風は魚の干物がとてもおいしく、魚さばいて洗濯ばさみで干してました。2年数ヵ月なのにそれから時間が止まったようです。必ず復興してみっからねv-46
ばぁばぁさん
目にみえない放射能の影響がどこまであるかわからない中での生活はストレスがたまりますね。
時間が止まったようなんですね、きついですね。
寒くなるからお互いに身体に気をつけながらぼちぼちがんばりましょう!!v-510v-510v-510

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