07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

シートン

2013年10月13日
初めて買ってもらった本は、「みつばちマーヤの冒険」。
子供のころ一番よく読んだ本は、「シートン動物記」なかでも「オオカミ王ロボ」でした。
続いて、「ファーブル昆虫記」。
その次は、まんが。

あなたは? 子供のころ一番思い出に残ってる本はなーに?



シートン自身について書かれている本を貸してもらったから懐かしく読みました。
老眼なので分厚い本はしんどいけど時間かかって読破。

1

2
シートンが描いた実在したロボと若き美しき妻の白オオカミのブランカ。

3

4
へええ~。 「教える」より「ひきだす」がいいね。

5

アーネスト・トンプソン・シートン Ernest Thompson Seton、1860年8月14日 - 1946年 10月23日 イギリス出身の博物学者、作家、画家。







タンダッチャ先生、岩国画廊Doorで作品展 メランコリアシリーズ開催中です。
6
長年描き続けておられる祝島の風景。





押し花の巻本ヒロ子先生も、宮島の町家通りのギャラリー宮郷みやざとにて作品展開催中です。
どちらも10月15日(火)までです。




アトム、流しの下に入っちゃった。
7



味噌人、タイ旅行中。
8
南に行くほどにその国になじんどる。
日本の花屋で働いてるのにどうしてそんなに真っ黒け。





ラシードが、パリから持ってきたビニール、いいデザイン。
9
遊び心がいいね。

未分類 | コメント(4) | トラックバック(0)
コメント
No title
家にもあったよー!
「シートン動物記」「ファーブル昆虫記」。
シートンは私でファーブルは弟用。

「オオカミ王ロボ」懐かしい。
とっさに思い出したのは「伝書鳩アルノー」「ぎざ耳うさぎ」。
フンコロガシのことはファーブル昆虫記で知りました。

さしずめアトムなら、タイトルは
「ギャラリーの看板犬」
「台所の下のワンコ」(笑
動物つながりで椋鳩十の「片耳の大鹿」も忘れられない童話です。

フランスのレジ袋はオサレだね、日本にありそうでないニュアンスですね。
↓ 無涯お上人の個展。
↓ 代表がアップしたブログのおかげでこの個展を知り、今日観に行くことが出来ました。感謝します v-16

( 無涯お上人は、お引越しがあったため、私にDMを送ることが出来なかったようです v-404 )。

立体はもちろんのこと、絵も力作ぞろいで見応えがありました。合掌
どるっち
どるっちは好きそうじゃねー、動物も昆虫も。
私、大好きだったけどほぼ忘れとるわ、孫っちと読み返したいな。

アトムかわいいけど、野生がかけとる! 野に放ってやりたいな。

ヨーロッパってなんだかお洒落だったりするよね、そういうとこ見習いたいね。
ネコランジェロくん
それは良かったです。
お上人様はどんどんエネルギッシュになってますね、どこまでいかれるんでしょうかね?v-19

管理者のみに表示