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紫陽花の月から、七夕月へ。

2013年06月30日
産む苦しみは知っているけれど、生まれる苦しみや死ぬ苦しみはわからない。
出来ることなら、寿命が来たらすやすやと寝ている間に死んでしまうのがいい。
難儀して離婚した人が、難儀して病気してるからもう家族じゃないのにおちおち眠れない日々。


東京から帰省中の味噌人と、テムさんの絵を見に行く。落ち着く。

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久しぶりのあの一族。






今日のパステル体験コーナー

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ひろみさん、大切な絵の道具を沢山使わせてもらってありがとうございました。


絵にも癒され、岡弘ひろみさん姉妹にも癒されました。
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「おつかれさま~!」の花束が娘さんご夫婦からプレゼント。




さ、明日からは 中谷アート社 ~ コラボ ~ イッセーオオタ へとカモメ初の一ヶ月のExhibitionです。
かんちゃんは、今夜も製作に励んでいるみたい。。。

お楽しみに!
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コメント
No title
アジサイの詩
には泣けました。「人の3倍働け」の組織に入ってましたから遊ぶなんて考えられず、子供たちの接触もなく、今思うと泣けてきます。その組織辞めました。

>元○○を思うと

ririさんはホント優しいですね。
私なんか元○○に対しザマミロの気持ちです。

死は遅かれ早かれくるけれど生まれる前の記憶ほとんどありません。でも私普通に昼間霊みてるんですよね。
一度だけですが。
22歳で亡くなった祖母の写真抱いて寝てるんですがv-395
ばぁばぁさん
ひろみさんの詩「あじさいの詩」には、だいたい私の友人たちは心当たりがあると言っています。私も!
赤ちゃんを育てるのは若い頃だから自分も子供だったり経験もなくて大変ですよね。
ほんの少しゆとりを持ってお母さんに赤ちゃんを見てほしいというひろみさんの優しさが伝わりますねー。
読んでもらってありがとう。


元夫というのは、なんなんでしょうねー、複雑です。
愛情なんかないですけれど、死んでもらっては困るんです。
腹立ちながら心配している日々です。


好きな人が霊として出てきてくれたら大歓迎だなー。

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