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胴長の龍。

2012年01月18日
丸町年和個展は、絵画と版画と写真という構成です。
水彩は微妙な色使いなので上手く写真が撮れたら載せますね。今日は上手く撮れませんでした。


自分の胴が長くて驚いている龍!

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6 ←丸町氏。


心で観る絵。

できれば、実物を観てほしいんです。









ヘルブラウさんの購入された山口修平さんの作品に、宮武裕さんの額がつきました。
宮武さんが山口さんの絵の良さを損なわないようにと数ヶ月練って創作されたものです。
絵の作家も額の作家も個性的ですが相乗して素晴らしい存在感があります。

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カナダから帰ってきて妙に元気になってririも物づくりに励んでいます。
二階の窓のカーテンが夕べ完成しました。9
日に当たった写真はまた明日かあさって。
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コメント
おぉ~
軽そうでよかったわ~、
(重量制限があるので・・・)

今までの額とはちと違う、要するに軽い感じが
修平さんの重い絵(私が想うだけかも・・・)に合ってるかもねっ、
これで宮武お坊様の作品は六点所有でやんす。(得意顔)

知覚で触って見るのが楽しみです!
ヘルブラウさん
それがね、結構重い。
鉄よりは軽いけど、元もとのパネル自体が木なので重いみたい。

観た感じやさわり心地も、私的にはとてもマッチしているいい塩梅じゃ思います。

温泉は、近場にも色々あるらしい。私もここから日帰りで一日おともしたいとこがあります。
運転手は抑えてあるよ。

菅さんにも調べてくれるようにゆうとったけんね。

待ち遠しいわ~♪


No title
うおー!恰好良い!欲しい!
修平君
えーじゃろ。
ほしーじゃろ。

この二つの個性がぶつかり合ってエネルギーを生み出しているね!!v-12

ただ、ドイツまで重いのが心配よ。

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