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魂のタマリバ

2011年09月11日
 「ギャラリーのこの空間が魂のたまりばになるようにしようと思った。」

 「自分の中の汚れたものやコンプレックスやどろどろしたものをろ過した作品。」

 「ろ過して出てきた作品をどう思うかは人それぞれで感じてもらえればいい。」

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画家が空間を直視している時、観ている人も作品が発する言葉を聴き取ろうとする。







☆今日は小学校の男の子が来てアトムといっぱい遊んでくれてアトムごきげん。
小さいころ男の子が描いた絵をお母さんが大事にとっておいてプリントしてあげたTシャツがめちゃイカシてたよ!
いいアイデア!!
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コメント
No title
置傘さんの芸名の由来は何なんでしょか。
一度聞くと忘れられない名前です。

ひとことでは言いあらわせないジャンルの作品が、
特に絵の色使いが好きだなあ。

子供の絵ってドキッとするほどすごいと思う。
線一つでも。
どるっち
e-481 置傘というのは、いつも淋しくそこにあるけど、余り気づかれず、いつか人の役に立てればいい・・・・というようなことを作家が言ってたと思う。あまりぺらぺらしゃべらん男子だからちょっと違うかもじゃけど多分そういう感じ。

そう、色々あってこっちからも近づいていって様子を観ながら感じているような、ほんに一言で言えない。



小さい子供にはかなわんねー。
邪心ないもんね。
私、邪心のけるのにエネルギーがいるのです!e-277

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